分離の時の救世主楽しく楽しくlessonさせていただいてます。今回のさつまいもとチーズのパウンドケーキ。簡単に作れるのでお家での再現性はかなり高いほうかと思います。簡単ですが大切なポイントもいっぱいあり!分離した時の救世主だったり、ちょっとした温度の違いでの失敗とかのお話しもさせてもらってます。救世主はかなりのお助けマンです。きっと役に立つはずです。(アーモンドプードルではないですよー)チーズの入れ方なんかも楽しいはずです。(私は楽しんでます。)クリームチーズ使いましたが他のチーズでも美味しいかなぁと思います。塩気があるのもいいかも。餡子とかは?アレンジもできるかも思いますので色々楽しんでみてください。残りのlessonも楽しみたいと思います。よろしくお願いします。2026.09.05 10:14
ウズベキスタン旅行記6-1今日は15時過ぎの電車でサマルカンドへ向かいます。その為、午前中は最後のブラハを堪能し、午後には駅に向かいます。朝ごはんの前に朝散歩へ。暑くなる前に動く。これ、ウズベキスタンの鉄則。と言っても朝の気温も30℃は余裕で超えて35℃。暑いのには変わりませんが40℃に達しないのは過ごしやす部類です。チャル・ミナールへ。2026.09.02 09:39
ウズベキスタン旅行記4-2ランチ後、本音を言えば、暑くて動きたくなかったのですが、チェックインの時間までホテルには戻れないという試練もあり、とりあえずウロウロ観光。もちろん外の気温は41℃。40℃越えにはだいぶ慣れました。湿度がないので体にまとわりつく不快感はなし。ただ、太陽の光が、熱が。。。って感じです。メドレセ(神学校)を見学。2026.08.28 09:28
ウズベキスタン旅行記4-1今日は朝から移動。飛行機でブハラに向かいます。10時のフライトのため、朝食を取れなかったのが残念無念。ヒヴァの街を後にして、次の街はブハラ。飛行時間は約1時間。一瞬で到着です。2026.08.27 01:05
ウズベキスタン旅行記3-216時過ぎ。まだまだ暑く40℃。それなりに過酷です。ホテルからイチャン・カラまでの10分弱の道のり。ふらりふらりと歩くこと数分。急に視界がなくなる。えっ。って声もでない。体が地面から落ちる、とかこの事です。意識もなくなるこの数秒。マンホール踏んだら異次元の世界に真っ逆さま。簡単に言うとマンホールの中に落ちた次第です。はい。ここでみなさん想像してみてください。歩いているといきなり足もとの地面がなくなる瞬間を。怖いなんてものではありません。ただただ意味がわかりません。もちろん、マンホールは普通にしまっていました。なんの気もなく足を踏み入れたらマンホールがシーソーの要領で中央から半分にパタンとひっくり返りそこに落ちた。というのが私の体に起こった、事実です。太かったようで、ひっかかり下までは落ちずに顔は出てたところで止まり、ひっぱりあげられ、窮地を脱しましたが、引っ張り上げられた時の記憶なし。。誰が私を引きずり上げたのでしょうか?その間1分もなかったのですが、意味が分からず目が点どころではなく意味不明。太ももは広範囲で擦り傷だらけ。打撲もあり。右腕からも血が滴る。夢でないことは傷をみれば明らかです。とっても可愛い通りすがりの女子がアルコールをサッと出してくれて消毒してくれる優しさ。これだけは鮮明に覚てます。かわいかった。恥ずかしいやら嬉しいやら。そこで頭上から「海外で、マンホールは踏まないって常識!」と夫の声。「えっ!」「そんな常識しらんし、なにそれ!」「マンホール踏んだ事ないの?絶対うそ!踏むし!」と、道端で口論。落ちたことよりその常識のことに頭とられるんですけど。絶対、私間違ってないし!なぜに、血がしたたり落ちてる腕をかばいながら、海外のマンホール事情をネタに口論。無駄すぎる。ここで質問です。海外のマンホールは踏まない。これは常識なのでしょうか?みなさん、踏まないの??正解をぜひ教えてください。自己診断の結果はただの擦り傷と打撲。骨も折ってないし、体は元気。服も靴もカバンもケータイも全て無事。2026.08.26 02:03